111個の1ボタンゲームを11秒で次々に遊ぶ 1x111(ワン タイムズ ワン-ワン-ワン)です。PCやスマホのブラウザで遊べます。1ゲーム1分で終わるのでお気軽に試してみて https://t.co/nWai2HT5TN pic.twitter.com/2Ski8E1hGM
— ABA (@abagames) 2024年10月6日
いわゆるメイドインワリオ的な、短い時間で次々にワンボタンアクションミニゲームを遊ぶゲーム。成功数に応じて星がもらえて、新しいゲームをアンロックできる。HardやExpertにすると多くの星がもらえるがその分難しい。111個全てのアンロックを目指そう!
PCやスマホのブラウザからそのまま遊べるのでお気軽にどうぞ。 波長が合わないゲームは、アイコンをクリックして"Ban"すれば出現しなくなる。好みのミニゲームデッキにしよう!
ゲームのルールがよく分からんという時は、アイコンをクリックして"Play"すれば、そのゲームを時間無制限で遊べる。謎なルールのゲームにめげないで!
ともあれコツコツと作り溜めたワンボタンゲームが200個になった。
200個も作ると、入力がワンボタンに限られることを制約と考えることも無くなり、ワンボタンでもゲームとして成り立つような操作、動作、フィールド、リスク・リワードを自然と考えるようになる。上下左右キーで自機を操作という一般的なルールを封じられることで、自然とちょっと変わったゲームになるので、アイデア作成においては通常より楽な点もある。
ワンボタンゲームの操作に対する知見はそれなりに貯まったし、これら知見をLLMに与えてゲームの生成を補助させることもできたので、最近はちょっとルーチンワーク的に手癖で作っている感じもしないでもない。
それでも、ゲームを面白くするための、最後のパラメタやルールの調整は職人的な作業感があり楽しい。この辺のバランス感覚をつちかうところを大事にして、引き続きそれなりに作っていきたいところだ。